2011/03/22 赤い靴の少女像 童謡「赤い靴」のモデルとされる少女「きみちゃん」のブロンズ像。函館は岩崎きみちゃん(1902-11年)が母親と静岡県から移り住んだ地。その後、母親は後志管内留寿都村の農場に入植したが、病弱だったきみちゃんは宣教師に預けられ、函館が母子の別れの地になったとされる。2009.8.7 はこだて西波止場美術館前に < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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